夏はタトゥー隠しを使おう|コンシーラーで簡単カバー

レディー

キレイに仕上げるコツ

眼

まつ毛の痛みを軽減

まつ毛メイクの基本となるのがビューラーです。ビューラーでまつ毛を根本からカールさせる事で、まつ毛がくるんと上向きになります。まつ毛がカールしていると、目が大きく見えるのはもちろん、まぶたのたるみなどを目立たなくする効果が期待出来ます。ですのでまつ毛をカールさせるのは、若い女性だけでなく年齢を重ねた女性にもおすすめです。ただ、毎日ビューラーでまつ毛をカールし続けると、かなり傷んでしまいます。酷くなるとまつ毛が切れたり、抜けてしまうので注意が必要です。ビューラーで傷んだまつ毛を一旦、休ませるにもまつエクで、ビューラー不要のまつ毛になりましょう。セルフまつエクならサロンに行く手間暇が省け、忙しいという方も手軽に行えます。セルフまつエクを行う事で、まつ毛メイクは不要です。ですので、ビューラーで傷んだまつ毛を、修復する事が出来ます。

根元から離して付ける

セルフでまつエクを行う際、キレイに仕上げるには少しのコツが必要です。自まつ毛にエクステという人工毛をつける際は、まつ毛の根本ではなく、まつ毛の根本から1ミリから2ミリ程度、離して装着しましょう。ついつい、まつ毛の根本につけてしまいがちですが、エクステをつける専用の接着剤「グル―」は高い接着効果があります。もし、根元にエクステをつけてしまうと、まぶたの皮膚にグル―がついてしまい、かぶれや炎症といった肌トラブルを起こす原因となるのです。ですので、まつ毛の根本から1ミリから2ミリ程度、離してつけるのが重要となります。ただし、あまりにも離してつけてしまうと、エクステが取れやすくなります。つける位置の感覚をつかむには、セルフまつエクを何回も繰り返して慣れる事が大切です。